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リープモーションのワークショップをやってみた!!

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みんなで開発した方が面白いんだろなって始めた、LeapMotionのワークショップだけど、こないだ開発者のひとりEdwin Abarcaからスゴいね、なんか手伝うことある?(意訳)って連絡もらって、それで次で7回目になるけど、これまで気づいたことなんかの振り返りを返信したんで、その内容(超意訳)ブログに書きます。

10人くらいのイベントだけど、これからなんか考えてる人とかの参考になればいいんだけどッ!!

送ったメール

おっす、Edwin
おれらのワークショップの状況は、2013年の10月からで次で7回目だよ。だいたい10人くらいが集まってて、レギュラーメンバーは2人かな、あと内容はLeapMotion使って遊んだりデバッグプリントしたり。

来てくれるひとたちはいろいろで、学生やマーケッター、プログラマーがいて、いま日本はOculus rift と ハードウェアの自作がすごい人気だから、来てくれる人たちはゲームのコントローラーに使うことや、組み込みに使うって目的が多いかな。ほんとは、Leap Motionを使って3D素材の製作もワークショップできればいんだろうけど、まだこれはおれらはできてないな。

だいだいイベントページをZussarで作ると、興味あるひとがTwitterとかFacebookの口コミ経由で参加の連絡をくれる。Leap Motionの開発環境はとてもよく整っているし、ガジェットもおもしろいから、今後もワークショップは大きくしていきたいって考えてるよ。こんどワークショップメンバーの@egaさんの発案でメイカーフェアに出展する計画もあるよ。

サンフランシスコはどんなかんじ?

 

そんな感じッス

 

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